出席管理

クラウド型のi-Compass出席管理が月々5万円で導入


i-Compass出席管理とは

i-Compass出席管理は悩みを解決します。

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江戸川大学の導入事例

i-Compass出席管理サービスの7つの特徴

i-Compass出席管理の特徴1 導入までが短期間でスムーズ!! i-Compass出席管理の特徴1 機種を選びません。
クラウドでのサービスのご提供ができるので、短期間でサービスを開始することができます。 マルチキャリア対応により携帯電話の種類を選びません。

(パソコン、iPhone、iPad、Android、au、DoCoMo、SoftBank、EMOBILE、Willcom)

i-Compass出席管理の特徴1 個人情報の流出がない!! i-Compass出席管理の特徴1 機器やサーバーが不要!!
出席報告には氏名などの個人情報は不要なので情報漏えいの心配はありません。 携帯電話かパソコンから出席登録ができます。カードリーダー等の機器を用意する必要がありません。クラウド型なのでサーバをご用意頂く必要もありません。
i-Compass出席管理の特徴1 しっかりとしたサーバー管理!! i-Compass出席管理の特徴1 用途に合った設定で自由自在!!
ISMSを取得した富士通グループ企業のデータセンターでシステム運用・管理をしております。 カードリーダをお持ちの場合は携帯との併用も可能です。
i-Compass出席管理の特徴1 コミュニケーションツール i-Compass出席管理のカタログダウンロード
授業評価のアンケートが取れ、学生とのコミュニケーションツールとしてもご利用いただけます。

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i-Compass出席管理の流れ

毎日授業がある日に本日開講予定の授業と講義パスワード先生にメールにて届きます。

授業開始時に講義パスワードを板書、又は口頭で伝えます。学生が講義パスワードでログインし、出席をします。

パケット定額普及率
出席確認の流れ

i-Commpasの出席管理で簡単で学生一人一人の欠席や科目別の出席日数見ることができます。

各画面
i-Compass出席管理のメリット

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導入校の声へ

講義パスワードにより出席しなければ講義パスワードがわからず出席報告ができません。携帯電話の個体識別番号により同一の携帯電話からの出席報告を把握します。

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学生が負担するパケット代について

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パケット定額の普及率は15歳~19歳が81%加入しており、またスマートフォンを利用されている方は、ほぼ全てがパケット定額を利用しています。今現在携帯とスマートフォンで増え続けております。モバイルとの併用でICカードの仕様も可能です。※一回の出席報告を行うにあたり、最大約15円のパケット代がかかります。(パケットパック等未加入の場合)

情報元:社団法人電気通信事業者協会と各社発表資料(2009年7月現在)

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月額利用5万円
クラウドセンター設定作業 動作確認 操作ご指導含む
こんな方にオススメ
自社構築プラン

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i-Compass出席管理のオプション

一斉連絡メール配信 災害時安否確認
i-compass出席管理サービスに登録されている学生に対して電子メールを使って業務・緊急時などのメール連絡をおこなえるオプションサービスです。 地震など緊急時に従業員の安否確認、災害情報の配信、災害への対処に関する情報の配信をおこなうオプションです。